私たちの英会話の教育理念は

英会話 教師 Topic Time English

十人十色

アメリカの子供たちは英会話を教科書からではなく、周囲の大人の会話から自然に習得します。親は子供たちに指導し、間違いを訂正しつつ、楽しく習えるようにするのです。

TOPIC-TIMEのレッスンでは、友達感覚で一緒に多くの話題について話します。
子供たちが英会話を自然に習得していく過程のように、講師たちが指導していく中で、間違いは丁寧に訂正し、何よりも英会話を楽しく 習っていただける ように努力いたします。


ひとつだけお願いしたいことがあります。
レッスンのための準備をできるだけしないでください。
友人をディナーに誘う際、会話の準備をしたいからといって、友人に何を話すつもりか聞いたりはしません。誰かと話している時に自然に英語が出てくることこそが、英語を早く上達させる秘訣だと私は信じています。考えたことがすぐに言葉となって口から出てくるのです。私の子供たちは3歳までには英語を話せるようになりました。でも、5歳になるまでテキストを開いたりしませんでした。

私たちの講師は、みなさんが英語を話す(為の)お手伝いがとても上手です。話すためのトピックは1000以上もあり、レッスンの時間はあっという間に過ぎてしまうでしょう。

多くの講師からレッスンを受講されることを強くお勧めするのには、下記の二つの理由があります。

1 英会話を習う際、テレビニュースを見るのと同じように、出どころの異なるさまざまな情報を得ることが大切です。例えば、もしCNNニュースばかりを見ていたら、ただ一つの視点から情報をとらえることになります。それでは十分ではありません。CNNだけでなく、FOXやNHK、BBCなど他局のニュースを見ることにより、より多くの視点から沢山の知識を得ることができるのです。英会話の学習もこれと同じく、さまざまな講師から、色々と違ったことを学んでいただけるチャンスです。また、話し方やスピードなどが違う多くの講師と話していただき、より実践的な英語を習得していただけると考えております。

2 時々、外国人と話すことに恐怖心を抱かれる方がいらっしゃいます。英語力不足と感じられ、ご自分の英語が通じるかどうか自信がなかったり、失敗を恐れられるなど、さまざまな理由からです。このような方々に、是非とも分かっていただきたいことがございます。私たちアメリカ人は、英会話を習得しようと努力されている方々を批判するようなことはございません!ほとんどのアメリカ人は、困っている人を助けようとします。また、自分たちの文法もパーフェクトではないと分かっているので、他人を批判することはできないのです。私が講師を採用する際の重要なポイントは、フレンドリー、高い指導力、そして聞き上手であることです。当方の講師陣はこれらを兼ね備えた優秀な人材であると自負しております。

十人十色= Different strokes for different folks.

お互いの呼吸をあわせる。= To be in tune with someone.

みんなさんは学ぶことがあります。 みんなさんは教えることがあります。=
Everyone has something to teach. Everyone has something to learn.